FC2ブログ

☆2020年10月のエネルギー☆





おはようございます!
皆さま、今朝のお目覚めはいかがでしたか?
朝が寒くなってきました。
ぱじゃまを衣替えしなくては。
今朝の夢見で
大勢の人たちが「明けましておめでとう!」と、
キラキラとびっきりの笑顔で祝福の挨拶を交わし合っていましたよ。
Wow!10月のエネルギーとリンクしているぞ。
ヤッタネ♪



虹を探すのが趣味であるわたくしは、
家の中だろうと外出中であろうと
虹の気配を感じたら即座に
虹を探し始めてしまうという行動癖が否めません。
ま、虹だけに限らず、
いつも周囲のことなど眼中にないので
何かひとつ気になったらターゲットへの
ろっくおんは素早くそりゃあ見事なモンデスヨ。
でもね、やつぱり
虹に関しては、ビルヂングの障害により残念ながら
見つけることが出来ない時も多々あります。
此処がワイハだったら?とかマヂに思っちゃったりするわけで。
だがしかーし、
此処ではなくても必ず何処かで
虹が出ているはずだと確信しているので
わたくしぢゃない誰かが虹を愛でていることを
まるで自分のことのよに味わうのです。
するとね、じわじわ有り難い気持ちになります。
ちょうど26日の夕方がそうでした。
虹が出ているはずの街の色を醸し出していました。
オレンジ色の夕日と虹のコラボは見たことないかもと思いながら。
だけど虹は見つからない。
こうなったら、イメージの中で虹を愛でるしかないよね。
「何処かで誰かが虹を愛でていますように。」
そしたら、翌日ヤホーニュースで
京都で見事なダブルレインボーが出現したという記事を見つけました。
なんて、神々しいのでしょう。
画像だけで泣きそうになったわたくしは、
その場に居合わせていたのならイツタイどうなっていたのでしょうか?





嗚呼、この虹のドームの中に入りたい。
(画像は京都新聞社さまからお借りしました。ありがとうございます。)

20200927085205c26.jpg




なんかね、
わたくしのはいやーせるふさんが、
どうも『不思議の国のアリス』を読ませたいみたい。
てなわけで、
読み返してみようと思いますだ。













☆2020年10月1日~11日までのエネルギー☆



重厚な門扉の手前で、扉が開くのを今か今かと
待ちわびている人々の熱気を感じます。
扉の向こう側で何か待ちに待った祝福のイベントが
開催されるのでしょうか?
そのイベントには『自由』というエネルギーを感じます。
その『自由』とは、とてつもなく壮大で
神聖な意図による具現化を可能にしてくれるでしょう。
扉の向こう側では、自制や我慢は無用です。
そう言われてもあなたにとって遠慮の意識を
完全に取り払うのは難しいですか?
いついつまでだとか、こうなったらだとか、
何か理由をつけて、あなた自身が夢見る希望の目的地を
いつの間にか先伸ばしにしてしまっていませんか?
これから起きる祝福のイベントを目前に、
今一度、あなたの望む夢をありありと感じ尽くしてください。
あなたが描く夢のビジョンに少しでも
消極的なエネルギーの介入を感じたら
ただ手放すのではなく消極的なエネルギーの根源を
直視してみましょう。
その根源とは、今まであなたが流してきた
悲しみ苦しみの過去の涙の泉なのかもしれません。
さあ、今ここでその涙の泉を悲しみの泉から
癒しの泉に変えてしまいましょう。
今ここで『癒しの泉』と名前をつけましょう。
これで、あなたがいつ過去の涙の泉に訪れたとしても
神聖な領域としてあなたを歓迎してくれるはずです。
あなたは慰められ癒され、もう傷付くことはありません。
あなたは宇宙の子どもであり、神の子どもです。
あなたの流してきた涙は宇宙の一部であり、神の一部です。
あなたの過去も未来も今という宇宙の創造物であり、神の創造物です。
宇宙と神の領域は、完全に安全です。
さあ、大いなる自由を手にする時代の幕開けを迎えましょう。
きっとあなたは、感動で胸を熱くさせながらこう言うでしょう。
「こんな日が来るなんて…あの頃の私に伝えたい」と。












☆愛と感謝と祝福を込めて☆
ひろめひろこ



スポンサーサイト



line
line

line
プロフィール

ひろめひろこ

Author:ひろめひろこ

line
最近の記事
line
最近のコメント
line
最近のトラックバック
line
月別アーカイブ
line
カテゴリー
line
カレンダー
05 | 2021/06 | 07
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
line
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
line
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

line
ブログ内検索
line
RSSフィード
line
リンク
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
sub_line